株式会社とける

株式会社とけるは2021年7月に創業し、 「未来が歓迎する環境を想像×創造する」をビジ…

株式会社とける

株式会社とけるは2021年7月に創業し、 「未来が歓迎する環境を想像×創造する」をビジョンに、 「問いと往来で、あらゆる境界を融かす」をミッションに掲げ、 コミュニケーションデザインを軸とした会社経営をしています。 コミュニケーションを起点としたプロジェクトや人を紹介しています。

マガジン

  • 自分のトリセツをつくる「みちる-michiru-」

    コミュニケーションを通して自分のトリセツをつくる講座「みちる-MICHIRU-」の様子や受講生インタビューのほか、「コミュニケーション」についてのコラムを発信しています。

  • 活動レポート

    • 13本

    とけるの活動を紹介しています。

  • メンバー

    とけるに関わるメンバーを紹介

  • とかしや

    組織・企業・地域など、境界をとかしながら未来を育むプロジェクトや人を紹介しています。

自分のトリセツをつくる「みちる-michiru-」

コミュニケーションを通して自分のトリセツをつくる講座「みちる-MICHIRU-」の様子や受講生インタビューのほか、「コミュニケーション」についてのコラムを発信しています。

くわしく見る
  • 5本

他者を理解することで「自分」が見えてくる。「みちる-michiru-」受講生インタビューvol.3

気になる本音をmichiru受講生にインタビュー! 対話を通して自分のトリセツをつくる学び場「みちる-michiru-」の受講生インタビュー。8週間の学びを経てどんな変化があったのでしょうか。 第2弾は田村優奈さんにお話を伺いました。会社を退職後、お休みしていた期間にみちるを受講したという優奈さん。講座受講後のインタビューの中では、次のステップへ向けてのエネルギーを感じました。 受講のきっかけ自分のことは理解したつもりでいたけれど。もう一度、「本当にやりたいこと」を自分

スキ
6

不完全な自分を大好きになれる。「みちる-michiru-」受講生インタビューvol.2

「将来の夢はなんとなくある。でも、世間でよく見る肩書きを名乗ってみても、なんだか違うなって。本当にやりたいことを、自信を持って言えずにいました」 講座を受ける前の万貴さんは、そのような状態だったといいます。 今回は「自己理解講座 michiru」の受講生インタビュー第2弾。札幌市にお住まいの奥田 万貴(おくだ まき)さんにお話を伺いました。 万貴さんは社会人になってから一度上京しますが、体調を崩して札幌にUターン。慣れ親しんだ環境で元気は取り戻すものの、「これからどうすれ

スキ
10

"自分でいっぱい”に溢れた時間に。「みちる-michiru-」受講生インタビューvol.1

気になる本音をmichiru受講生にインタビュー! 対話を通して自分のトリセツをつくる学び場「みちる-michiru-」の受講生をインタビュー。8週間の学びを経てどんな変化があったのでしょうか。 第1弾は宮城県仙台市で活動している伊東 孝祐(いとう こうすけ)さんにお話を伺いました! 元々、自己理解の優先度は高くなかったという孝祐さん。 michiruの講座を受けていく中で、自己理解に対するイメージが変わったと言います。 今回は孝祐さんがmichiruで感じたことや受

スキ
6

対話を通して自分のトリセツをつくる学び場「みちる-michiru-」

「あなたは"自分”をどこまで知っていますか?」 これまで幾多の場面で「選択」をして進んできた人生。今置かれている場所に不安になる時もあります。 なんとなく置かれた場所で頑張る。でもなんとなく違う気がしてる。 でもいざ新しい選択をしようとした時、意外と相談する人は見つかりづらい。結局、自分で道を探して決断しないといけないんですよね。 「みちる」は、これからの人生の選択に迷ったときの指針となる、自分軸と肩書きを見つけ、自分のトリセツをつくるオンラインの学び場です。(全8回

スキ
13

活動レポート

とけるの活動を紹介しています。

くわしく見る
  • 13本

7月19日(金)に東京で開催される「Talk Session & MeetUP!〜風のまち苫前と東京をつなぐ〜」にて代表柴田がモデレーターを務めます。

イベント概要Hello! Tomamae! 北海道北西部 風と海と熊のまちで 一緒にビジネスを始めませんか? 北海道の北西部。苫前町には、豊かな自然資源と、広大な大地があります。しかし、ここ苫前町も例に漏れずこれらの資源をまだまだ活用できていません。 そこで、私たち苫前町民は立ち上がりました。 「何かを始めよう」と。 ただ、せっかくやるなら「みんなでやった方が楽しい」と、メンバーの合意が取れたので、一緒に「何か」を始めるメンバーを募集します。 「何ができるのか」「何をやれる

【8月17日】「道雪解議」〜北海道を失うと日本と世界は何を失うのか?〜経済と文化を往来するフォーラムを開催

「北海道で積み重ねられた、なくてはならないものはなんだろうか?」 北海道が開拓して150年。歴史の中でどんな変化があったのか。 そして「北海道を失うと、日本は、世界は何を失うのか?」 この問いをきっかけに、経済視点と文化視点で北海道を見つめなおす。北海道の「文化」と「経済」が創り出す新しい価値を探求し、セッションや対話を繰り広げていくフォーラムを開催します。 【道雪解議の由来】 「みちばた」で話すような気軽さで、“問いを往来”する。 「ゆきどけ」のように、そこにあっ

スキ
1

【札幌市100人カイギVOL.20】弊社代表取締役の柴田が、札幌市100人カイギ 最終回に登壇いたします。

弊社代表の柴田が札幌100人カイギの最終回に登壇いたします。 日時:2024.07.09 19:00 〜 21:30 場所:札幌市民交流プラザSCARTSスタジオ1・2 公式サイト 申し込み用Peatix

スキ
2

【KOZAROCKS2024登壇のお知らせ】弊社代表取締役の柴田が、KOZAROCKS2024にて登壇いたします。

2024年7月6日沖縄県コザ市で行われる、KOZAROCKS2024に弊社代表の柴田が登壇いたします。 <KOZAROCKS2040> 「万国津梁 ~アジアと日本の架け橋としての沖縄~」 KOZAROCKS 2024のテーマは 「万国津梁 ~アジアと日本の架け橋としての沖縄~」 日本国内にとどまらず、海外のスタートアップや投資家が集まります。 かつて船で日本とアジアを結び、貿易によって繁栄した琉球王国。 首里城正殿に掛けられた万国津梁の鐘には、世界の架け橋たる気概が誇ら

スキ
1

メンバー

とけるに関わるメンバーを紹介

くわしく見る
  • 11本

谷郁果(Tani Fumika) / パートナー

プロフィール札幌生まれ札幌育ちの教育学を学ぶ大学4年生。学生時代は間借りカレーの店主からはじまり、地域/ローカル/場づくり/メディア/ライティングなどに興味関心を持ち暮らしている。自分の足で地域に飛び込むことが好きだが、車は運転できない。 願い社会課題をポップにチャーミングにクリアする人になりたいというのが、最近の思い。 とけるにジョインすることになった背景りこさんのライティング講座に参加したことがきっかけで、インタビュー記事の執筆をさせていただくようになりました。

スキ
5

柴田涼平(Shibata Ryohei)/ CEO・CVO

プロフィール1992年稚内市市生まれ。大学卒業後友人と共に「合同会社Staylink」を創業。「場をつくり、世界をつなげる」を理念に札幌市、小樽市で宿泊施設を展開(同社は2023年8月で退職)。 2021年7月に株式会社とけるを創業。「未来が歓迎する環境を想像×創造する」をビジョンに、「問いと往来で、あらゆる境界を融かす」をミッションに掲げ、コミュニケーションデザインを軸とした事業を展開中。 <経歴> 株式会社とける 代表取締役社長 一般社団法人さーもんず 代表理事 一般

スキ
4

三川璃子(Mikawa Riko) / COO

プロフィール1996年北海道札幌出身。 大学卒業後、株式会社トリドールホールディングスに就職。カフェ事業部で店舗営業管理、情報発信などを担当。 2019年の夏に会社を退職し、フリーランスへ転身。暮らしと職の選択肢を増やしたいという思いで「無拠点女子」というブランドを立ち上げ、ライターとして活動。 各地方の魅力発信に尽力すべく、全国を回りながら地元メディアの記事執筆やイベント企画などを行う。2020年には、定額住み放題サービスLivingAnywhereCommonsの新

スキ
6

久保匠(Kubo Takumi) / CFO

プロフィール1993年北海道旭川市生まれ。大学卒業後、愛知県知多半島に拠点を置く福祉系NPO法人に就職し、障害者支援に携わる。2018年4月より日本ファンドレイジング協会に参画し、社会課題解決に取り組む法人のファンドレイジング戦略策定支援を担当する。 2022年1月より独立し、ソーシャルビジネス、インパクトスタートアップの資金調達、事業創造、社会的インパクトマネジメント、クロスセクター連携創出を行っている。また、融資、助成金資金提供業務、Social Impact Bond

スキ
5

とかしや

組織・企業・地域など、境界をとかしながら未来を育むプロジェクトや人を紹介しています。

くわしく見る